Voiceless world ー魂魄白日夢奇譚ー

Voiceless world of the voice to you 声無きものの聲をあなたに。      人の不思議(魄)と白日夢の如き奇譚(魂)の物語

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『大事な「アナタ」に伝える話<付きまとうもの>』 神世水奇譚完伝その11

古今東西
人は願いを叶えてもらうために「祈る」事を行っている。
 

個人的に行われる場合
国家的に行われる場合(戦争勝利など)
願いが叶えば、お礼として供物を捧げ、国としては国家を上げて讃え祀る

***
数年前「契約解除」という言葉がスピリチュアルで出てきた。
(今でもメニューに入れて居られるヒーラーさんも多い)
 
 
この「契約解除」は過去生において、行った「契約」で現在まで影響を与えているものを解約するというものであり、大体はアンダーグラウンド系(俗にいう悪魔さんとか魔物さんとか)や中間層(妖精さんとか人間さん)の間で取り交わされたものである。

 
月櫻が知っている範囲では、契約遂行に対して対価としてのエネルギー等の条件は支払いきれていない場合が多かった。
 
 
ソレに対して月櫻が個人的に認識しているもう一つの約束の種類に「誓願」というものがある。
これはアッパー系(神、仏等)に対して行った誓いであったり、願いである。

 
わかりやすい例を2つ上げるとしたら
一つは「清貧」の誓い。
仏教、キリスト教、神道共にその道を修道した過去生を持つ方や、
「自分は幸せになっていけない」
「自分はすぐ傲慢になってしまうから」
「私は罪を償わなければならない」
などが根底に有ることがある


もう一つは修験道や仏教で
「現在過去未来において民衆を救う」等、などの誓い。

「幸せになるには不幸を乗り越えないと行けない」
「課題を乗り越えないと次に進めない」
などの想いが根底に有ることがある。

 

これらはほんの一例なのだが、
魂の中の強い自分に対する課題として転生もずっと持ち続ける場合がある。


因みに、
本当に因みにだが、
月櫻は上記全部持っていました←。


正に真性超デラックススーパースベシャルエクストラウルトラM(まぞ)である。


アクマで月櫻の場合ですが、
根底にはやはり自分を愛せないという事があった。
ただ、月櫻の場合、魂の奥底で自分の存在すら許せない、自分への憎しみと破滅・消滅願望があったからかなりのものです。
それを「女性性」=「自分の思考を現実化させる力」へ完全リンクさせて居た訳だから、目も当てられない。

 

それだけの罪の観念があった訳であが、
それほどの罪悪感を生む出来事は何だったのだろう?と思っていたら
どうも「それらしき」理由に心当たりが出てきた。


が・・・


「今の」月櫻は思う。
その役回りは「誰かがしなくてはいけなかったこと」だったのだと。


一言では言い尽くせない想いはある。
それでも、今なお、かつての月櫻と同じように無意識に魂の奥底で自分を責めている方の為に言おう。


そこ行為を産んだであろう
虚栄や
欲や
傲慢や
憎しみ
時に度が外れた探究心や使命感、
義憤・怒り
悲しみ
裁き



それらが種となり生み出した「行動」や「行為」。
そによって生み出されたしたものが
悔恨であり
苦悩であり
悲しであり
憎しみであり
孤独であり
虚しさであり
罪悪感であり・・・



それらを心の底から味わい、
それから産まれるものが、何一つ自分を満足させず、真に誰をも満たせない事を魂に刻んだなら





次に進んだらいいのだ。




こういう例えがある。
頭を壁に叩きつけて「痛い」と理解するのに後何回ぶつければいいのか。と。
借金を繰り返し、返済に困る子供を見て、親は思うだろう。
なぜこの子は一度の苦しみで学ぶことが出来ないのだろうと。



魂が「大人になる事」はどういうことか
考えてみて欲しい。




幸せになるために、不幸や課題を一々乗り越える必要はないのある・・・。
傲慢になるのを恐れて原因を排除する事は一見、「行」に見える。
しかし、それでは出来て当たり前ではないだろうか。
実は・・・楽なのだ。


思いっきり誘惑の中に居て、それでも傲慢にならない覚悟を持って、幸運を獲ればいい。
お金持ちになって、どう使うか、「力」と「心」の正しい使い方が出来るかどうかは「体験しなければ分からない」のである。



「分からない」かぎり、その課題はクリア出来ない。
その課題に進む重要性に気がついて、次に進む決意が生まれるまで、
セーブポイントに何度も何度も戻るだろう。
 


全ては先に進むために。
色々な可能性から結果として産まれる感情と共に。
魂が「大人になる」為に。


***


それらに薄っすらと気が付き始めた頃、
月櫻は有ることを意識的に辞めた。
 


人間関係でもう二度と関わりたくないと思った人も、
「もう(来世で)二度と会いませんように」と思うことを。
 

同じように
恋しくて分かれても、大事な親友でも
「来世でも出会えますように」と思うもの辞めた。


来世はある。
過去生があり、未来生も見ている月櫻はそう思う。


故に、
「今生は今生だけで味わい尽くし、来世に引きずらない」ように意識し始めたのだ。


憎しみも
怒りも
悲しみも
孤独も
愛も
友情も


今生で用意されたもの。

来世では、敵は恋人役になっているかもしれない。
もしくは、今生でしっかり課題を消化していれば、
感謝をもって「さようなら」出来るのだ。


友人も、
愛した人も
来世では、もっと違う更に深い幸せを味わえる関係になるかもしれない。
今度は敵役で登場するかもしれない。


必要であれば、会うのだ。
必要な人に会うのだ。



故に、今会う人も互いに必要で会っている。
これが「縁-えにしー」だ
その「縁」を知るために、
気がつくまで何回も何回も転生の度に出会い、
形を変えて同じことを繰り返す可能性があるのだ。



なまじ、「この人と」と来世でセーブポイントに戻る様に自分で祈らない方がいい。
縁を感謝することはあれ、
操作しようとする願いは、意外な程「遠い未来まで引きずるかもしれない」リスキーな可能性がある。


***
もう2つ、過去生・未来生まで行かず、
「祈り」で「今」に影響しかねない危険性を2つ伝えよう。



一つは、同じ種類の願いを対象を変えて願う時の危険性。

例えば、好きな人が出来たとしよう。

本当に好きだから「一緒になれるように」祈る。
けど結ばれなかった後、他の人を好きになったら、
また「この人と一緒になれるように」と祈る。
これを何度か繰り返すと「願いの重複」を起こす。


一回、新しい目標を見つけた場合、
前回のことで学んだ事を感謝を持って伝え、終わりを宣言し、
新たに願う方が良い。


もう1つも同じような「重複」の危険性である。
この場合は「同じ願いを色々な系統に余り願わない方は良い時がある」ということだ。


例えば縁結び。

出雲大社は有名だが、
出雲は出雲系出会いネットワークを持っている


本社、または摂社で「誓願登録」された者の中で
出会いがあったりする。


同じようなネットワークは仏教系であったり、
稲荷系であったり、天界系であったり・・・
色々あるのである。


普通は、色々な系列に願っても、
その魂や、現在のその人が一番縁が強い系列が優先になるが、
最近、複数の系列の過去生を覚えている方や
複数の系列に愛されている方が多く居らっしゃる。


そうなると・・・何処が縁を結ぶか混乱し、
相殺してしまうことがあるのだ。


因みに親や友人がその人の為に祈るのは別枠と考えてよいので目くじらを立てる必要はないと言っておこう。


***

月櫻は、契約は全て解約していた。
誓願は仏界は解除していた。
それは、過去において修験者や僧であった事が何度もあり、
「御役目仕事の拒否」を行った時に「天罰」系を食らったことで気がつき行ったのであった。


しかし・・・
神霊界は盲点だった。


が、考えれば神世水奇譚には過去生での約束が色濃く関わっていた。
「水入り」神世水奇譚完伝5の様に、書くことを強要するするゆえにトラブルに巻き込まれたり、
体調を崩したりしていた。


今回、イザナミと黄泉の事、封印されていたもの、
外宮内宮の事、宝珠の事を解き明かしたことで、月櫻は神霊界・古代神に対して行っていた全ての願い、
(それは、誓願レベルから上記の恋愛系の例えに至るもの全てである)を解約する事を決意した。


男性でも
女性でも
全ての人が持つ「女性性」の思考実現化の力。


それを理解し、自分自身が持つ女性性の可能性を知った今、
全てを白紙にして新しく生きていきたいと思ったのだ。


猿田彦神社で、猿田彦殿に高らかに願いを告げ、
それを了承された瞬間・・・


月櫻は何本もの太い太い鎖が砕け散るイメージが見えた。


それは月櫻自身、思っても見なかった「鎖」であった。
それほどの太い鎖に繋がれているとは思いもしなかったのだ。


しかし、それはあったのだ。



そして、月櫻の願いにより、
砕け散ったのであった。


***

人には縁がある。
このブログを見る機会がある人は、何かしら縁があると思われる。
もしくは、その人には直接関係無くとも、このブログで知った内容を縁がある人に仲立ちして伝えるかもしれない。


故に、知るべき縁がある「アナタ」に、
または縁がある人に繋がっているかもしれない「アナタ」にこの話を伝えたかった。
付きまとっているかもしれない事を
付きまとう危険性があるモノの事を


女性性=現実化の力の使い方を間違え無いように。
「願い」の危険性も知って欲しかったのだ。


そして、思いっきりアナタに幸せになって欲しい。
大事なアナタに。
縁あるアナタに。


先に進もう。
幸せになる事にもう苦難は必要ない。

***

そして次回は、書く前にこう言われている、この事は「10人の人を救うだろう」と。
その10人に繋がる事を信じて


続く

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Comment

 

ありがとう。ありがとう。
  • posted by ちよ 
  • URL 
  • 2016.03/27 23:04分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

 何故だか 涙があふれて 止まりません…
  それでもまだ 私には
  「私はこの世に必要のない存在」
  という思いが 強く、強く、残っています。
 丁寧に 言葉を尽くして 伝えてくださる
 瑚月さんの 言葉は 胸に沁みているのに、 です。
   ごめんなさい。 そして
      ありがとうございます

  
  • posted by 三月うさぎ 
  • URL 
  • 2016.03/28 02:04分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

はじめまして。

スーッと心が楽になりました。
幸せになることへの罪悪感を
ずっと抱えていたんだなって。

体験することを恐れず、
今生を味わいます。

瑚月さんのブログに出会えた事に、
感謝します。

ありがとうございました。

NoTitle 

私も読んでいて涙が出てきました。

毎日が充実し、平和な日々を送っていたのですが、3月半ばから原因不明の体調不良や思いもしないトラブル、ショックなことなど、立て続けに起こりました。
何年か前から、今回のように穏やかに幸せに過ごしていると、突然魂を揺すぶられるようなほど私にとっては辛いなことが起こり、その度に幸せに胡座をかいてた自分を責め、過去の自分に遡って親との関係も含め、自分が生まれてきたこと自体が罪だと思うことが度々ありました。

ただ、今回は私は存在自体が罪深いのだから(何故だか分からないけれどはっきりそう思ったのです)幸せが続くのは許されないのだろう。。それは仕方ないこと。。その上で出来ることを考えよう。と自分でも驚くほどあっさり一つ一つのことを受け入れ、起きたことを引きずらなかったので、良しとしていました。(気持ちをすんなり切り替えられたのは、さつきのひかりさんのヒーリングを続けていたおかげだと思っています)

でもこの時期、このタイミングで記事を読ませていただき、もしかして、幸せであるためには何か大変なことを乗り越えないといけない、罪を償わなければならないなどと意識下で自分に課していたのかもしれないと思いました。

と同時に20年位前に大勢で楽しく話している時にある方に「前世はシスターだったイメージがする」と言われたことを思い出しました。どんな経緯でそんな話題になったのか、見える方だったのかも分かりませんが、あまりに意外で驚いたのでその言葉は印象に残っていました。

もし、自分で課したものだとしたら、もう手放します。はっきり自分に宣言したいと思います。

瑚月さん、本当にありがとうございます。感謝です。

ぷりん
  • posted by 客人 
  • URL 
  • 2016.03/28 16:18分 
  • [Edit]
  • [Res]

 

瑚月さん、こんばんは!
お忙しい中、記事のUPありがとうございます。

昨日に引き続き何度もコメントが消えてしまい構成し直してますw

以前の天赦日の記事がかなりガツンときてそのあとの気付きや流れを経て今回の記事、最終仕上げのような感じがしてます。

色のついてる誓願の部分は幼稚園児の頃に感じていたことがいくつもあります。多分、他世の影響でしょうかw

今月新月の辺りに急に決めたんです。もう繰り返さない、変わるって。だから、この記事に遇えて嬉しいです。多分、他の方にお伝えする必要もあるのかもしれませんね♪

年度末、お忙しいとは思いますが瑚月さんのペースで無理なさらずに更新なさってください。気長に待ちますので。
  • posted by なつ(^∇^) 
  • URL 
  • 2016.03/28 20:04分 
  • [Edit]
  • [Res]

Re: ちよさん 

> ありがとう。ありがとう。

受け取ったものはちよさんのものw
  • posted by 瑚月 kogetu 
  • URL 
  • 2016.03/28 21:30分 
  • [Edit]
  • [Res]

Re:三月うさぎさん 

>「私はこの世に必要のない存在」
そう言う想いがあるという事を認めてあげているもの大切な事です。
其処から始まりますから。
その深い思いを味わうと悲しみか、寂しさか…どんな感情が湧いてきますでしょうか。

胸にしみる
それだけでも、良いのです。
謝らなくって良いのです。
そう言う自分をただただ感じてもらったら…嬉しいのです。
  • posted by 瑚月 kogetu 
  • URL 
  • 2016.03/28 21:43分 
  • [Edit]
  • [Res]

Re:にゃーちさん 

お初コメント有難うございます!。

にゃーちさんのお役に立てたならとっても嬉しいです。
無精者の物書きでございますが、お言葉をいただくと本当に嬉しいです。
誰かが見てくれたというのは本当に嬉しいもので、
それで、にゃーちさんにしか得られないものをにゃーちさんが感じた事を教えて頂けて
私こそ、感謝致します!。
  • posted by 瑚月 kogetu 
  • URL 
  • 2016.03/28 21:48分 
  • [Edit]
  • [Res]

Re:ぷりんさん 

コメント頂き感謝です。

ぷりんさんは、辛い出来事の中でも段階を踏んで成長してきたのだと思います。
そして、次に進む時が近づいてきているのかもしれませんですね…。
ぷりんさん自身の環境や生い立ちに深い事情と想いが一杯あるかもしれませんが、
他の人の分も背負わなくても良い時もあります。

ぷりんさんにしか分からないぷりんさんの中の何か大切なモノ。
その大切なモノを信頼してみて欲しいと思いました。

大切なコメントを本当に有り難うございました

> 私も読んでいて涙が出てきました。
>
> 毎日が充実し、平和な日々を送っていたのですが、3月半ばから原因不明の体調不良や思いもしないトラブル、ショックなことなど、立て続けに起こりました。
> 何年か前から、今回のように穏やかに幸せに過ごしていると、突然魂を揺すぶられるようなほど私にとっては辛いなことが起こり、その度に幸せに胡座をかいてた自分を責め、過去の自分に遡って親との関係も含め、自分が生まれてきたこと自体が罪だと思うことが度々ありました。
>
> ただ、今回は私は存在自体が罪深いのだから(何故だか分からないけれどはっきりそう思ったのです)幸せが続くのは許されないのだろう。。それは仕方ないこと。。その上で出来ることを考えよう。と自分でも驚くほどあっさり一つ一つのことを受け入れ、起きたことを引きずらなかったので、良しとしていました。(気持ちをすんなり切り替えられたのは、さつきのひかりさんのヒーリングを続けていたおかげだと思っています)
>
> でもこの時期、このタイミングで記事を読ませていただき、もしかして、幸せであるためには何か大変なことを乗り越えないといけない、罪を償わなければならないなどと意識下で自分に課していたのかもしれないと思いました。
>
> と同時に20年位前に大勢で楽しく話している時にある方に「前世はシスターだったイメージがする」と言われたことを思い出しました。どんな経緯でそんな話題になったのか、見える方だったのかも分かりませんが、あまりに意外で驚いたのでその言葉は印象に残っていました。
>
> もし、自分で課したものだとしたら、もう手放します。はっきり自分に宣言したいと思います。
>
> 瑚月さん、本当にありがとうございます。感謝です。
>
> ぷりん
  • posted by 瑚月 kogetu 
  • URL 
  • 2016.03/28 22:08分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

瑚月さんありがとうございます。
私も自分自身の幸せを否定し、存在の消滅まで願ってました。
おかげ様で『契約やら誓約やら、過去生からのものを解約する!』と天に向かい、全次元に向かって宣言できるまでに至りました。
それが了承されているかは確かめようが無いですが。
とりあえず、遅ればせながら自分の幸せを願いたいと思います。
  • posted by 一柱 
  • URL 
  • 2016.03/29 02:02分 
  • [Edit]
  • [Res]

Re: 一柱さん 

コメント有難うございます!

> それが了承されているかは確かめようが無いですが。
そうですね。
けど、自分が心底それを求め、決めたことなら、
スタートは切られていると思います。

どんな道に成るかは分かりませんが、
そうなるように、進んでいくのです。
思わぬことが起きて、更に心の奥に進むような事が起きるかもしれませんし、
逆に、「あ・・・」とすんなりと変わっている事を認めれる様な事が起きるかもしれません。

数年かかるか、
瞬間で成されるか分かりません
けど、一柱さんが心底そう思い心に何度か思うことによって、
確実に始まる道なのです。


  • posted by 瑚月 kogetu 
  • URL 
  • 2016.03/31 21:20分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

いつも、喜怒哀楽の感情を押し殺して、溜め込み、そして爆発してました。
先日、一緒に仕事をした人が何気なく言った言葉が『溜めるのは身体に良くないっすよ!』
今まで、いろんな感情を溜め込み、生きてきたんだなぁと。

何度も同じ経験をするのは、次へ進めるのに、また同じところに戻っているんですね、、、。
もう苦難はこりごりです。
楽の中で幸せに生きます!

瑚月さんの、言葉にはいつも助けられてます^^
本当に出会えてよかったです!


  • posted by まー坊 
  • URL 
  • 2016.04/03 09:43分 
  • [Edit]
  • [Res]

Re: まー坊 

お久しぶりです。
コメント有難うございます!

自分の胸に貯まる想いの奥底にある、自分の思い(主張)を是非聞いてあげてみてください
  • posted by 瑚月 kogetu 
  • URL 
  • 2016.04/03 21:32分 
  • [Edit]
  • [Res]

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瑚月 kogetu

Author:瑚月 kogetu
本職>某病院異端リハビリスト。
特技>体を含めものの声を聴く
焼き肉や鍋の時に同僚に重宝される特技でもある)。

東洋系治療と自然農法に興味あり。
『美しく生きる』を考えたい人。

ブログの中の私が体験した白日夢の奇譚は、患者様の特定を防ぐために整体師・耳視師という設定の中で「月櫻(つきお)」さんに小説:白日夢奇譚という形で語って頂いております。
飽くまで本職は病院勤務で整体院は営んでおりません。
ご了承下さい。



お手紙は こちら か、一番上のメールフォームからお願い致しますw。

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